アメイジングのレジの中年に文句を言いたい事が出来てしまった

ひと1ヶ月ほど前に、上級のレジ決済をしてもらった中年。
どうやらレジ打ちのパートを始めたばかりのようで、どうにもレジ手続が遅かった。
誰でも最初は慣れない手続だし、仕方が薄いよなぁと最初は生暖かい眼でレジウェイティングの列で並んで見ていました。
でも、見ているうちに「中年、それはないだろう」とおもう事が多々あって、だんだんとイラッとしてきてしまいました。
例えば複数の物があった案件、個数を数えてまとめ打ちした方がレジは手早くなるだろうに、中年は手に取った物毎にスキャンをする。
普通はスキャン後の物を飛ばすかごに、重苦しい物を先にスキャンして据え置くと思うのですが、
中年は手に取った順なので、ヨーグルトの上にビールの6缶構成を平気で乗せる。
中年、そりゃあ薄いだろう!もしもそのヨーグルトが棄損したらどうやる真意です。
そんな事も考えずにレジ打てばいいとでも思っているのか?とイライラしていると、上級の偉い人だろう男性の人が支援に入りに来ました。
見た目、にこやかに客席のマッチに加わった旦那ですが、気力中年にイライラやるのが見てとれました。
中年だって、客席として上級でレジ打って貰う実態あるだろうし、今後は少しづつ物のかご書き入れもうまくなってよ、と思いながらその場を去りました。
しかしそれからはじめヶ1ヶ月ほど経った近頃、おんなじ中年にレジを打って貰うハメになりました。
中年は卵の構成の上に、2リットルのペットボトルを置いてくれました。
中年、いいかげんに学習してくれよ!と心のの間で盛大に指摘つつも、文句を言えない小心者な消費者のボクなのでした。

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